他人が偽りを語るのを容認してはならぬ

【Database】

“So what you’re telling me, every one of us should be in fear of this, because every one of us at some point will be targeted?”
“The technology has advanced that far.”
「それでは、あなたが言うには、国民一人一人がこの犯罪被害について危惧すべきである、なぜなら、おそらく我々の誰もが多かれ少なかれ狙われているのだから、ということか?」
「科学技術は、もうそこまで進んでいる。」

“We’ve shined a light on these rats and now that we did, remember: you’ve got a voice, too, we all do, and they can be the loudest of all.”
「我々は、この卑劣なドブネズミたちに、ついに光を当てたのだ。覚えておいてほしい、あなた方も声をあげられることを、そして私たちみんなで声をあげれば、これ以上ない、大きな声となることを。」

Conspiracy Theory with Jesse Ventura Brain Invaders S03E07

http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2013/10/jesse-venturas-conspiracy-theory-brain.html

“The only way we can win this informational civil war, is by educating a certain percentage of the population who will understand the technology and believe the thousands of witnesses. Only then, will government finally stop torturing and killing citizens..It is the last war that will ever be fought, the stakes are very high. It is our souls, our freedom of thought, our uniqueness and individuality that will be lost forever if we fail.”
~dr. Robert
(COINTELPRO/MKUltra権力犯罪に関するYoutube のcomments欄より)

394 生きものを(みずから)殺してはならぬ。また(他人をして)殺さしめてはならぬ。また他の人々が殺害するのを容認してはならぬ。世の中の強剛な者どもでも、また怯えている者どもでも、すべての生きものに対する暴力を抑えて──。

395 次に教えを聞く人は、与えられていないものは、何ものであっても、またどこにあっても、知ってこれを取ることを避けよ。また(他人をして)取らせることなく、(他人が)取りさるのを認めるな。なんでも与えられていないものを取ってはならぬ。

397 会堂にいても、団体のうちにいても、何人も他人に向かって偽りを言ってはならぬ。また他人をして偽りを言わせてもならぬ。また他人が偽りを語るのを容認してはならぬ。すべて虚偽を語ることを避けよ。

‘Let him not kill, nor cause to be killed any living being, nor let him approve of others killing, after having refrained from hurting all creatures, both those that are strong and those that tremble in the world. (393)

‘Then let the Sâvaka abstain from (taking) anything in any place that has not been given (to him), knowing (it to belong to another), let him not cause any one to take, nor approve of those that take, let him avoid all (sort of) theft. (394)

‘Let no one speak falsely to another in the hall of justice or in the hall of the assembly, let him not cause (any one) to speak (falsely), nor approve of those that speak (falsely), let him avoid all (sort of) untruth. (396)

(Sutta-Nipata, The Words of the Buddha)

【Discussion】

*集団ストーカー被害者は「第三者を巻き込むことになる」ので人とのつきあいに消極的にならざるを得ないのでは、という問題について。

— これは実際にあったことですが、私は2010年頃、2chで因果応報という仏の教えに関連して「集団ストーカー犯罪を見て見ぬフリを決め込んでいる傍観者は、将来、自分が理不尽な犯罪の被害に遭って窮地に立たされたとき、周りが見て見ぬフリして助けてくれない、という報いを受けるでしょう」と書きました。2011年、日本で3・11事件が起きたのは、それから間もなくのことでした。当時、在米中の私にもこの事件の10日ほど前だったかに一度、そして2日前にもう一度、それぞれ全く別の人物から、日本で未曾有の大災害が起きる「ほのめかし」としか考えられない「小細工」がありました。

因果応報など難しいこと考えなくとも、理不尽で残酷な危害に遭っている被害者の訴えを精神病者の妄想扱いし、助ける努力もせず無視していた者達が、いざご自分らが被害者と同じような立場に立たされたとたん不平を言うなど虫がよすぎることは子供でもわかるでしょう。ただ私の指摘がこんなに早く、こんな悲惨な形で現実となったのは至極残念ではありました。

気象兵器で万単位の無辜の民が一瞬にして殺され、数えるのが不可能なほどの数の市民が放射能を浴びせられることもあるこの期に及んでは、そもそも「第三者」などもはや存在しないでしょう。皆、加害者か被害者か、潜在的加害者か潜在的被害者のいずれかです。本当に無知な者や見て見ぬフリをし傍観を決め込んでいる者を敢えて「第三者」と定義するにしても、その「第三者」のうち誰を(どの地域の人間を)権力犯罪に巻き込むかを決めたり、或は実際に巻き込んだりしているのは、他ならぬ集団ストーカー犯罪者たちであり、私たち被害者ではありません。

まして私たち被害者の有志が行なっているのは、大衆がマインドコントロールに気づくきっかけをつくり、権力犯罪者の謀略や搾取、恐喝や殺害から市民を守る人道活動です。”Hidden Evil”の著者Rich氏も「集団ストーカー犯罪の事情に精通している者ほど(被害に遭っても)生存率が高い傾向にある」と指摘しています。脳波に直接干渉を受け心を操作されている疑いが濃厚な多くの人々のために、自身の生活と身の安全を犠牲にしてまで、権力犯罪者による集団ストーカー犯罪及び大衆マインドコントロールの実態を公表し続けている我々は、善人からは感謝されこそすれ、非難される筋合いは断じてありません。それでもなお非難してくる者については、何か後ろめたいことでもしているからでは、と疑いたくなります。

ただし、真実をいつ誰に、どのように伝えるかについては慎重になるのは当然のこととお察し申しあげます。私もそうであります。しかし、それは「方法論」の問題、つまり真実を公表すること自体とは別の課題であり、伝えることが困難であるからという理由で「人に真実を伝えるべきではない」との結論に至るべきではないでしょう。またいくら言を尽くしても、真実を理解する能力のない人、知る勇気を持とうとしない人、或は自分さえよければ他人はどうなってもいいという人も多いことでしょう。そのようにマインドコントロールされているのかもしれません。

しかし、それはもう当人たちの問題です。いずれ–遅くとも死ぬときには–泣いて後悔することでしょう。ナチスを生んだドイツでは戦後、自戒を込め「バカは犯罪である」という格言ができたそうですが、集団ストーカー犯罪に対する無知は、犯罪者らの噓(隠蔽)を容認し彼等が犯行を繰り返すのを容易ならしめていますから。また己の身かわいさ(利己心)から真実を知るのを恐れる態度は、人々にコインテルプロやMKウルトラの真実を否定させ、「そんなことあるわけない」と偽りを言わせる手助けになっています。若しくは真実を知っても助けの手を差し伸べず、トボケて被害者を精神病者や危険人物扱いしたり、関りを避けて無視したりするのは、もはや実行犯らが陰険、卑劣な危害を行なっておきながら「そんなことはやってない」と偽りを言うのと変わりありません。

さて仏典も聖書もイスラム経典も皆「噓をつくものは地獄に堕ちる」と教えておりますが、噓を吐き続けることで集団ストーカという凶悪卑劣かつ陰険な犯罪が可能になることを鑑みれば至極まっとうな教えだとわかります。さらに、コインテルプロやMKウルトラに端を発した権力犯罪については偽りを語り逃げる人間のほうがはるかに多い現実を観察すれば、お釈迦様が「死後、地獄などに赴くものは多い。天界などに赴くものは少ない」(『ウダーナヴァルガ』)と仰られたのも頷けます。逆に、人類の10%でもいいから、コインテルプロやMKウルトラを使った権力犯罪の仕組みを理解し、その存在をトボケずに認め、インターネットやEメールで、真実を拡散し続ければ、集団ストーカーというヒトラー、毛沢東、ポルポトらの大虐殺・虐待に勝るとも劣らぬ権力犯罪者の魔の手がこれ以上拡がるのを食い止めることができるでしょう。

ともあれ権力犯罪の被害者は、その真実をできるだけ正確かつ、わかりやすく公表し、「第三者」はそれをより多くの人に伝えた時点で、それぞれいち人間として既に人道的責任を十分すぎるほど果たしていると思いますがいかがでしょうか。

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